太田昇(次期京丹波町長)
JAで働いて来た民間の手法、ノーハウを活かして、
職員の方にも民間の感覚を持って貰う

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e-みらせん 京丹波町長選挙ローカルマニフェスト志向型公開討論会
2017 eみらせん
2017/10/30 に公開
e-みらせん http://e-mirasen.jp/
主催:京都ブロック協議会 船井青年会議所

太田 昇(次期京丹波町長)
1:45:30/1:49:43

ええ、私は35年に渡って民間企業になります、
JAグループの方で勤めてまいりました。

このJAで働いて来た民間の手法なり、
ノーハウを取り入れて、
それを活かして、
職員の方にも民間の感覚を持って貰う
と言うような事をして行きたい
と言う風に思って居りますし、
………?
一町民の目線を大事にしながら、
愛する京丹波町を、
誇りのある京丹波町で、
ずっとずっと、住み続けたい町。

そう言う風に思えるような町に変えて行きたい。
そう言う思いで居ります。
本日は誠に有難うございました。
YouTube 公開討論会-6330
〔画像〕YouTube 公開討論会-6330

1:46:22/1:49:43
※パネラー 退場
YouTube 公開討論会-6382
〔画像〕YouTube 公開討論会-6382
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blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2017年10月02日 05:15
健康の里づくり:おおた のぼる後援会
おおた のぼる・プロフィール
略 歴
昭和57年(1982) 京都府共済農業協同組合連合会入会
平成27年(2015) 全国共済農業協同組合連合会
         京都府本部 副本部長就任
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JA共済連の役割[編集]
JA共済は、農業協同組合(JA)とJA共済連が共同で
終身共済、医療共済、年金共済、建物更生共済、自動車共済などの
「ひと・いえ・くるま」の総合保障を行っている。
その中でJA共済連は、JAと連携・協調しながら共済業務を
総合的にバックアップするとともに、
さまざまな企画や開発、資金運用などを行っている。
なお、
JAは組合員の相互扶助を目的として設立された非営利団体であるが、
農協法に抵触しない一定の範囲で
組合員以外の利用(員外利用)も認められている。
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[JA共済]
JA共済の事業理念
『農業を母に。助け合いを父に。』
JA共済は、「相互扶助」を事業理念としています。
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blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2017年11月05日 09:12
野間之暢氏:
私の部屋での会話は全て録音をさして頂いております。 
京丹波町長選挙公開討論会2017/10/30
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