コメント一覧 (3)
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- 2016年06月30日 15:16
- 三年生の時、京都市立体育館での試合後、
京都バスケット協会の役員の人から、
「高校生らしいプレーをせよ」と注意されました。
今でも、理解出来ません。
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- 2016年06月30日 14:22
- 高2の時で、対戦相手は東舞鶴高校だと思います。
このチームはやりづらい相手でした。
翌年は、1点差で雪辱。
郡部の強豪は、この東舞鶴と宮津。
宮津はやりやすかったのですが・・・。(一度勝ったような記憶が)
東舞鶴は、粘っこいチームでした。
宮津は、華麗な感じで、強いチーム。
最上級生になってからの日吉ヶ丘は、相手に合わせて試合を進めるチームに。
他校の先生から「高校生らしくないチーム」と酷評を受けました。
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この意味は、実力差を得点差で表現しろという意味のような気がします。
最上級生になってから、100点ゲームは一度だけです。
得点を挙げた喜びもなく、疲れだけが残った記憶があります。(対戦相手:北桑田)
レギュラー5名を外して、100点ゲームができるならそれもいいかもしれません。
でも、わがチームの戦力では、そんな豊富な戦力がなく、総替えならば、乱戦になるでしょう。
大勝するより楽勝選択の方が、チームカラーに相応しいように感じました。
結果として、相手に屈辱感を与えるより、それなり感を与える方が、あの戦力ではいいように感じました。