京丹波町病院

《御礼》レスパイト入院(7月23日~28日)京丹波町病院

妻(喜代子)が、
腹部の猛烈な痛みの為、
京丹波町病院で受診し、

※京丹波町病院 担当医師
内科 加藤 大貴(かとう ひろき)
所属学会及び認定資格
日本内科学会
日本消化器病学会
日本内視鏡学会
日本腎臓学会
わたしからのメッセージ
 患者様一人一人に寄り添った医療を
目指していきたいと思います。
宜しくお願いします。
京丹波町病院内科 加藤大貴
〔画像〕京丹波町病院内科 加藤大貴

京都中部総合医療センター(南丹病院)に
緊急入院しました。(総胆管結石の手術)

消化器内科 スタッフ紹介
加藤 大貴(かとう ひろき)
役職      消化器内科医員
卒業大学・卒年 京都府立医科大学(令和4年)

寺口 勇樹(てらぐち ゆうき)
役職      消化器内科医員
卒業大学・卒年 愛知医科大学(令和5年)
京都中部総合医療センター消化器内科
〔画像〕京都中部総合医療センター消化器内科

※搬送は、救急車。
京都中部広域消防組合 署所配置
園部消防署 丹波出張所
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
この為、京丹波町病院に、レスパイト入院しました。

 レスパイト(respite)とは
 『一時休止』『息抜き』『休息』という意味です。
 レスパイト入院とは障害や難病をお持ちの方で、
 介護者の事情により一時的に在宅介護が困難となった場合に
 短期間の入院を利用することです。

2025/7/23(水) 入院
2025/7/28(金) 退院
主治医   加藤 大貴先生
地域連携室 畑中 泰子(ケアマネ)様
副看護師長 田路 利恵様
主任看護師 齋藤世吏恵様
      高屋 里美様
      橋本 樹里様
はじめ看護師の皆様、
お世話になった諸関係部署の皆様、
 2025年4月広報京丹波

又、緊急入院の送迎に対応して下さった、
御礼申し上げます。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2025年02月10日04:50
国保京丹波町病院 看護部長《平田千春》
看護師《村上永里子・高屋里美・橋本樹里》
京都大学医学部附属病院 看護職キャリアパス支援センター
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2023年02月24日 20:43 
▽京都丹波オレンジロードつなげ隊
〜笑顔でつながる 介護の仕事〜
 クローバー・サービス
 竹内理沙さん
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

《白数文夫》野田川町議会議長【京都年鑑 1972年】昭和47年

【京都年鑑 1972年】昭和47年
出版者   夕刊京都新聞社
出版年月日 1971
p1【京都年鑑 1972年】昭和47年
〔画像〕p1【京都年鑑 1972年】昭和47年
https://dl.ndl.go.jp/pid/9568909/1/1

白数 文夫(しらす ふみお)
大正4年1月1日生
京都府
職 野田川町議会議長
住 与謝郡野田川町下山田
〒 629-23
電 加悦谷②3896
歴 高小
家 妻  里枝 大正3年生
  二男 昭夫 昭和25年生
  二女 紀子 昭和27年生
  父  信次 明治44年生
p309【京都年鑑 1972年】昭和47年
〔画像〕p309【京都年鑑 1972年】昭和47年
https://dl.ndl.go.jp/pid/9568909/1/309

[野田川町議会]
議 長 白数 文夫
副議長 小北 陸二
議 員 倉橋  武  大谷 初次  村山 和生
    渡辺 嘉一  仲野 大二  糸井 勝勇
    井田 嘉裕  吉田鼎一郎  安田 辰美
    山添  実  小長谷宗太郎 茂籠 憲郎
    伊達  収  有吉 峰雄  中島 順一
    山添 誠一  加藤  菴  白須民之助
    長島 輝夫  加畑貞一郎
https://dl.ndl.go.jp/pid/9568909/1/149
京都年鑑 1972年版(昭和47年)
定価 2,000円
昭和46年10月25日印刷
昭和46年11月1日発行
編集兼発行人 矢野彌三郎
発行所    株式会社 夕刊京都新聞社
       京都市中京区烏丸通二条上ル
       電話(075)231-1101(代)
       振替口座 京都25916
印刷所    株式会社 石田大成社印刷所
https://dl.ndl.go.jp/pid/9568909/1/388
図書館・個人送信資料利用可 ログイン中【小野一雄】
【 】『国立国会図書館デジタルコレクション』
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

国保京丹波町病院 看護部長《平田千春》看護師《村上永里子・高屋里美・橋本樹里》京都大学医学部附属病院 看護職キャリアパス支援センター

京都大学医学部附属病院 看護職キャリアパス支援センター
〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町54
TEL:075-751-3746

看護師たちの意識がどんどん外を向くように。
看護部 看護部長《平田 千春》Hirata Chiharu
国保京丹波町病院
キャリアのある看護師に経験の場を
周囲のスタッフにも好影響
ex03_ph-平田 千春
〔画像〕ex03_ph-平田 千春

マニュアルがあり、不慣れな業務も安心
看護師《村上 永里子》Murakami Eriko
2010年入職
国保京丹波町病院
→交流先:京都大学医学部附属病院(混合病棟)
思い描いていた以上にたくさんの学び
しかし、出向期間が終わり、振り返ってみると、
当初思い描いていた以上に多くを得られたと実感しています。
今後は本事業で迎えた側、
迎えられた側の両方を経験した立場を活かし、
貢献していくことが目標です。
murakami-村上 永里子
〔画像〕murakami-村上 永里子

何もかもが新鮮で、学ぶことの楽しさを
もう一度思い出しました
看護師《高屋 里美》Takaya Satomi
2013年入職
国保京丹波町病院
→交流先:京都大学医学部附属病院
わずかな期間でも、得られた学びはたくさん
自施設の良さにも思いを馳せた3ヶ月
また、設備もマンパワーも違う
京大病院と京丹波町病院ですが、
患者さんのなかには
「京丹波町病院がいい」と
おっしゃってくださる方もたくさんいます。
わずかな時間でしたが自施設を離れたことで、
これからも患者さんが
「診てほしい」「そばにいて欲しい」
と言っていただける病院、
看護師でありたいと
改めて思えるようになったことにも
とても感謝をしています。
top_nav_fix2020_01-高屋 里美
〔画像〕top_nav_fix2020_01-高屋 里美

病棟全体の方々に育てていただいた9ヶ月間
看護師《橋本 樹里》Hashimoto Jyuri
2015年入職
国保京丹波町病院
→交流先:京都大学医学部附属病院
最先端の治療と看護と、地域ならではの看護
ひとつの病院で仕事をつづけることも
素晴らしいと思いますが、
異なる環境に身を置いてみることで客観性が高まり、
今まで自分が行なっていた看護を
振り返る機会にもつながると、
出向を経験したことで感じるようになりました。
そして、最先端の治療と看護と、
地域ならではの看護で求められることに
違いがあると同時に、
「患者さん一人ひとりに寄り添いながら、
 患者さん・ご家族に応じた看護を行うこと」は
決して変わらないのだと実感することもできました。
top_nav_fix2020_hashimoto-橋本 樹里
〔画像〕top_nav_fix2020_hashimoto-橋本 樹里

地域医療や看護の実際を、より深く学ぶために。
看護師《平井 千尋》Hirai Chihiro
2011年入職
京都大学医学部附属病院
→交流先:国保京丹波町病院・綾部市立病院
国保京丹波町病院での1年間の出向を経て大きくなったのは、
地域医療や看護の実際をもっと学びたいという気持ちでした。
そこで、京丹波町の近隣の転院先のひとつでもある
綾部市立病院へ、
半年間の追加出向をさせていただくことになりました。
たくさんの素敵な出会いに感謝。
top_nav_fix2020_05-平井 千尋
〔画像〕top_nav_fix2020_05-平井 千尋
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 体験者座談会
https://nrcareer.kuhp.kyoto-u.ac.jp/experience/#p3
看護師/橋本 樹里
国保京丹波町病院→京大病院へ
talk_03-橋本 樹里
〔画像〕talk_03-橋本 樹里

看護師/平井 千尋
京大病院→国保京丹波町病院へ
talk_04-平井 千尋
〔画像〕talk_04-平井 千尋

Q3.出向を終えて、自分の役割をどう考える?

《平井 千尋》
京丹波町病院の橋本さんも、
病院からの期待がきっと大きいんじゃないですか?

《橋本 樹里》
そうですね。
京丹波町病院は福知山市民病院と逆で、
マニュアルがなかなか整備できていないんです。
だから看護部長からは、
京大病院ではどんな風にしているかを
しっかり見てきほしいと言われています。
また、地域の小さな病院なので毎日の中で変化が乏しく、
そこで働く看護師が成長のモチベーションを持つのが難しい
という状況があります。
私が京大病院で刺激を受けて帰ってくることで、
病院全体の雰囲気を変えられたらいいなと思っています。

《平井 千尋》
出向は自分自身が変化できる
とてもいいきっかけになりました。
出向期間が終わって自施設に戻ったら、
この経験を生かしていろいろな場所から風穴を開けて、
新しい風を吹かせたいですね!
※座談会の内容は平成30年(2018)9月時点のものです。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

《高熱と右胸横の痛み》入院と退院 京丹波町病院2022年10月

《高熱と右胸横の痛み》入院と退院 京丹波町病院2022年10月

2022/10/11(火) 14:30
京丹波町病院 発熱外来 受診
総合内科 加藤ちさと先生
山本真紀 看護師
CRP(血液)15
基準値 0.30mg/dL以下
二日後に入院の可否を決める

2022/10/12(水) 入院
2022/10/26(水) 退院
送迎(有償) 京丹波町病院救急車
主治医   加藤ちさと先生
副主治医  木下 美幸先生
      横井 大祐先生
担当看護師 山内 英美様
お世話になった諸関係部署の皆様、
御礼申し上げます。
〔原因〕当初入院時には、尿路感染の疑いであった。
血液検査等の結果、放射線治療の影響である事が判明した。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2022年10月12日09:07:52
《メモ》退院(9/30)後の発熱と薬:2022/10/12 09:00
2022/10/11(火) 14:30
京丹波町病院 発熱外来 受診
総合内科 加藤ちさと先生
山本真紀 看護師
CRP(血液)15
基準値 0.30mg/dL以下
二日後に入院の可否を決める
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2022年9月30日21:47:29
福知山市民病院 放射線治療 入院(9月7日)と退院(9月30日)
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

[突然の高熱・両脇腹の猛烈な痛みにより入院]『国保京丹波町病院』

[突然の高熱・両脇腹の猛烈な痛みにより入院]『国保京丹波町病院』

入院:令和3年(2021)6月15日(火)17時30分
転院:令和3年(2021)6月28日(月) 9時30分発
※京丹波町病院救急車(ストレッチャー)で転院
転院先:亀岡シミズ病院(泌尿器科) 10時30分着

医療法人 清仁会  亀岡シミズ病院

国保京丹波町病院
担当医師  吉岡賢一先生
担当看護師 井尻 友美様
看護師の皆様
看護助手の皆様
事務局長  豊嶋 浩史様
看護師   能勢真由美様
お世話になった皆様
有難うございました

2021年4月 広報京丹波 p5/9
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2021年07月24日
[右尿管結石症 体外衝撃波結石破砕術:転院]『亀岡シミズ病院』
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


[背部皮下腫瘤手術、安静および経過観察のため入院]『国保京丹波町病院』

[背部皮下腫瘤手術、安静および経過観察のため入院]『国保京丹波町病院』

入院:平成30年(2018)10月  9日(金)13時
退院:平成30年(2086)10月11日(金)17時

お世話になった皆様、有り難うございました。
快適な入院生活でした。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

[尿混濁・発熱により入院:11月25日]『国保京丹波町病院』

[尿混濁・発熱により入院:11月25日]『国保京丹波町病院』

高熱(39.0~39.7)が数日続き、8日間入院しました。
入院:平成28年(2016)11月25日(金)13時
退院:平成28年(2016)12月 2日(金)17時
京丹波町病院、訪問看護の車(車椅子対応)で送迎頂きました。
非常に助かりました。
お世話になった皆様、
有り難うございました。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 

ショートステイ[和知老人保健施設]平成28年10月5日~7日

ショートステイ[和知老人保健施設]平成28105日~7

今回の目的:歯科受診[和知歯科診療所
訪問診察(毎週金曜日)があることを知り、
次回の訪問診察を依頼しました。

 国保京丹波町病院和知診療所
629-1121
京都府船井郡京丹波町本庄今福5番地
TEL 0771-84-1112
FAX 0771-84-1160
和知診療所の概要
施設概要
国保京丹波町病院和知診療所(1階)
京丹波町介護型老人保健施設(2階)

 関係者の皆様
お世話になり、有難うございました。

 

ショートステイ[和知老人保健施設]平成28年4月11日~13日

ショートステイ[和知老人保健施設]平成28年4月11日~13日

久しぶりに、入浴しました。
良い風呂で、気持ち良く、入る事が出来ました。
対照的な、お二人にお世話になりました。
所 長     庄林 智様
看護師長    石田由美子様
理学療法士   大田有次様
介護支援専門員 安藝俊郎様
看護師の皆様
介護士の皆様
お世話になり、
有り難うございました。
[京丹波町職員配置表](平成2841日現在)p3/4

[国保京丹波町病院和知診療所]
629-1121
京都府船井郡京丹波町本庄今福5番地
TEL 0771-84-1112
FAX 0771-84-1160
和知診療所の概要
施設概要
国保京丹波町病院和知診療所(1階)
京丹波町介護型老人保健施設(2階)

[化膿性脊髄炎術後、下肢麻痺:安静および経過観察の入院]『国保京丹波町病院』

[化膿性脊髄炎術後、下肢麻痺:安静および経過観察の入院]
国保京丹波町病院

入院:平成28年(2016)2月12日(金)13時
退院:平成28年(2016)2月17日(水)10時

※追記:平成28年2月18日 05時20分
 退院は、京丹波町病院手配の『南丹介護タクシー』を利用しました。
 料金:1,840円:京丹波町病院⇒自宅(京丹波町中台垣内57)
 車内設備も整い、運転手の方も親切で、
 快適に帰宅することが出来ました。

南丹介護タクシー
 受付時間:8:00~21:00
 営業時間:8:00~19:00
 定休日:なし
 TEL:FAX:0771-62-1489
 住所:南丹市園部町熊崎土井ノ内11番地

担当医師  前田武昌院長
担当看護師 井尻友美さま
看護師の皆様
看護助手の皆様
お世話になった方々
課長補佐 中川 豊様
医療係長 村山英紀様
お世話になりました。
有り難うございました。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

記事検索
カテゴリー
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
アーカイブ
  • ライブドアブログ