松栢

《松島龍太郎》広島大教授・歯学部(第二口腔解剖学)、神経解剖学・東洋医学【[日本]大学大鑑 1980年度版】昭和50年

【[日本]大学大鑑 1980年度版】昭和50年
著者    総合大学問題研究所 編
出版者   日本学術通信社
出版年月日 1980.5
[日本]大学大鑑 1980年度版(昭和50年度版)
 目次
p8【[日本]大学大鑑 1980年度版】昭和50年
〔画像〕p8【[日本]大学大鑑 1980年度版】昭和50年
https://dl.ndl.go.jp/pid/12241787/1/8

《松島龍太郎》
昭和3年9月5日生
和歌山
昭和25年 京大付医専、医博、
広島大教授・歯(第二口腔解剖学)、神経解剖学・東洋医学、
〒730 広島市南区比治山町2-5-1005
(0822-63-4126)
https://dl.ndl.go.jp/pid/12241787/1/451
[日本]大学大鑑 1980年度版 ¥10,000
1980年5月15日発行
編集 総合大学問題研究所
   〒101 東京都千代田区神田駿河台2-1
       電話 東京(03)294-0041(代表)
発行 株式会社 日本学術通信社
   〒101 東京都千代田区神田駿河台2-4
       電話 東京 (03)294-7731(代表)
          大鑑担当294-7741(直通)
印刷・製本 大日本印刷株式会社
      〒162 東京都新宿区市谷加賀町1-12
       電話 東京(03)266-2111(代表)
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靖国神社に参拝されるパール全権を御案内された当時東大教授であった三上照夫先生より直接筆者…【連合艦隊の墓標】平成5年

【連合艦隊の墓標】平成5年(1993)
著者    浦田清 著
出版者   [浦田清]
出版年月日 1993.3
p4【連合艦隊の墓標】平成5年(1993)
〔画像〕p4【連合艦隊の墓標】平成5年(1993)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13241603/1/4

又サンフランシスコ講和条約の席上で
アジア代表の印度のパール全権は、
大東亜戦争は日本の侵略目的の戦争ではない。
あくまでも大東亜共栄の為の戦争だと力説された。

会議の途中にパール全権の御内室危篤、
印度へ帰国の途に日本に立ち寄られた。

先ず天皇陛下にお会いになられて、
この旨即ち日本は侵略戦争でないと主張しているが、
反対多数で負けるようで残念であると報告されている。

又靖国神社に詣でられて、
尊い人命を大東亜共栄のため捧げられし英霊に対し、
貴方がたを犬死させることのないよう
懸命に努力しておりますと言われて参拝されている。

御内室の危篤の知らせで帰途日本に立ち寄り、
この二つの報告をされたアジア代表、
印度のパール全権のこの行動をみてもわかるように

(このことは、靖国神社に参拝される
 パール全権を御案内された
 当時東大教授であった三上照夫先生より
 直接筆者は聞くに及んだ)

日本は大東亜共栄の為に戦争はしたけれど
侵略戦争はしていない。

敗戦したので無条件をいいことに、
大東亜戦争も太平洋戦争と、
さも侵略に見せかけるため、
戦争の目的名をアメリカは変えさせたのである。
p36【連合艦隊の墓標】平成5年(1993)
〔画像〕p36【連合艦隊の墓標】平成5年(1993)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13241603/1/36
連合艦隊の墓標 非売品
著者 浦田 清
〒020 盛岡市三本柳第2地割39番34号
    TEL(0196)38-3226
発行 平成5年3月1日
印刷 有限会社 博光出版
〒020-01 盛岡市みたけ5-8-43
    TEL(0196)41-0671
    TEL(0196)41-7474
<編集協力岩手自分史発行センター>
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blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2020年07月27日02:35
パール判事夫妻を想う「春風」主幹 二見健吉 
平成15年(2003)8月号
三上先生は、パール博士のお伴をして、
広島の原爆の碑の前に立ったとき、
何と書いてあるのか言われ、説明した。
「安からに眠って下さい。
 過ちは再び繰り返しませんから・・」
パール博士は、再度聞き直した。
そして中に入り、原爆碑を足蹴りにしたという。
「過ちを犯したのは誰だのだ。
 我々米国民という主語が抜けていないのか。
 プロフェッサー三上、
 お前は歴史学が専門家であろう。
 そのような日本人としての信念の無い事で
 日本は建てるのか。」
と申した。
私は、パール判事が、
伝統日本に寄せられたこの憧憬が
今まさに消え失せんとしていることに、危機を感じている。
日本経済の沈下も、
糸を辿ると日本魂の消失に起因していると思う。
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blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2016年07月18日
[思い出の写真帖]065〔三上照夫先生:小野一雄 喜代子〕
三上照夫先生 66歳
昭和3年(1928)4月25日生
平成6年(1994)1月 8日歿
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blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2017年01月01日
[思い出の写真帖]〔三上照夫邸:テツ&コイ〕930101
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三上照夫氏、小野一雄氏:謝意【若き日の大東亜戦争】展転社 平成3年(1991)

【若き日の大東亜戦争】平成3年(1991)
著者    昭和を語る会 編
出版者   展転社
出版年月日 1991.12
p3【若き日の大東亜戦争】平成3年(1991)
〔画像〕p3【若き日の大東亜戦争】平成3年(1991)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13244325/1/3

   あとがき
   ―略―
最後に本書刊行にあたって執筆者各位をはじめ
お世話になった方々を記し、
以て謝意に代えさせていただきたい。

堀浩平氏、三宅正三氏、
三上照夫氏、小野一雄氏、
鈴木正男氏、高森明勅氏、郡順史氏(順不同)
昭和を語る会

若き日の大東亜戦争
平成三年十二月八日 第一刷発行
編 者 昭和を語る会
発行人 相澤 宏明
発行所 展転社
〒110 東京都台東区東上野4-11-5
TEL 〇三(三八四一)〇八二一
FAX 〇三(三八四五)〇六六二
郵便振替口座 東京4-79992
印刷 文昇堂
製本 大石製本所
¥1,500
p139【若き日の大東亜戦争】平成3年(1991)
〔画像〕p139【若き日の大東亜戦争】平成3年(1991)
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文学博士・経済学博士三上昭夫先生記念講演「太平洋戦争は日本が仕掛けた侵略戦争か」【中国大陸・軍靴の足跡】平成3年(1991)

【中国大陸・軍靴の足跡】平成3年(1991)
著者    田代常雄 著
出版者   武蔵野書房
出版年月日 1991.8
p3【中国大陸・軍靴の足跡】平成3年(1991)
〔画像〕p3【中国大陸・軍靴の足跡】平成3年(1991)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13228216/1/3

公正な裁判であったはずの東京裁判の一頁に、
ウェップ裁判長のこの原爆の責任に対し
東京裁判の記録の中に、
ウェップの言葉は、
「日本人は人間にあらず、
 原子爆弾の威力が
 如何なるものであるかということを、
 動物実験に使ったのがなぜ悪い」
と我々は人間によく似た猿でしかなかったのでした。

我々戦中派はなんとしてでも、
太平洋戦争が日本の仕掛けた侵略戦争でなかった。
親が子を思、子が親を思う、
温かい日本的なものが、
我々戦中派の役割として
伝えていかなきゃならないのです。

昭和六十一年九月二十一日、
歩一〇四会の慰霊祭・総会の記念行事として、
文学博士・経済学博士三上昭夫先生
(中曽根元総理のブレーン)の御好意により記念講演、
題して「太平洋戦争は日本が仕掛けた侵略戦争か」
が行なわれた。
p75【中国大陸・軍靴の足跡】平成3年(1991)
〔画像〕p75【中国大陸・軍靴の足跡】平成3年(1991)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13228216/1/75
中国大陸・軍靴の足跡
一九九一年八月十五日
初版第一刷発行
著 者 田代常雄
    仙台市若林区沖野6-18-18
    郵便番号982-01
    電話022-286-7549
発行者 福田信夫
発行所 武蔵野書房
    国分寺市本多2-9-8
    電話 0423-26-0201(代)
    郵便番号185
    FAX 0423-25-8862
    郵便振替・東京 8-91129
印刷/ミツワ印刷
製本/誠製本
装幀/エディトリアルデザイン研究所
定価 二、〇〇〇円
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歴史学者の三上照夫博士がお話しなされた記録:宮城県岩沼市長 渡辺健一郎【市長の小言 第3編】平成元年(1989)

【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
著者    渡辺健一郎 著
出版者   [渡辺健一郎]
出版年月日 1989.12
p3【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
〔画像〕p3【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
https://dl.ndl.go.jp/pid/12739277/1/3

  三つの大きな迷信
去る八月十五日は、
今から四十二年前に日本が、
太平洋戦争に敗けて連合国に
無条件降伏をした日であります。

あの日の正午のラジオ放送で天皇陛下が、
日本全国民に直接全面降伏したことを
お話しなされたお言葉を聞いた国民は年々少なくなって、
いわゆる戦争を知らない人達の時代となりつつあります。

私は、この戦争で戦死なされた方々の慰霊祭で
歴史学者の三上照夫博士がお話しなされた
記録を拝見しましたので
先生のお話しの序論と結論の一部を御紹介致します。
まず先生は、
「現在、日本の国には大きな迷信が三つあると考えています。
 一つは、親が子を思い、子が親を思います。
 温かい日本的なものが古臭い陳腐な封建的なものとして
 今日は抹殺の憂き目にあっています。
 第二の迷信は、現在の自由主義の世の中が滅んだら
 社会主義の世の中が来るんでは
 なかろうかと考えがちであります。
 三番目は、日本の国が戦争を放棄さえすれば
 よその国が攻めてこないと考えていることです。
 我々は、今この三つの迷信の中に置かれていると考えます。」
とお話しされ結論として

「およそ個人といわず民族又は国家といわず、
 自ら信ずる力を失った者や
 その生存の理由、存在の価値を失った者は
 滅びに至るものである。
 我らは信じ得る日本を造り、
 信じうる日本を子孫に伝えて行く自覚と努力を
 していこうではありますまいか」
と先生は話を結んでいます。
(六十二・九)
p102【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
〔画像〕p102【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
https://dl.ndl.go.jp/pid/12739277/1/102
市長の小言(非売品) 第三編
平成元年十二月十五日 印刷
平成元年十二月三十日 発行
著者 渡辺健一郎
   宮城県岩沼市南長谷海道南十九
   電話(0223)22-5353番
印刷 武田印刷株式会社
   宮城県岩沼市中央一丁目四ノ二二
   電話(0223)22-3161(代)
p199【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
〔画像〕p199【市長の小言 第3編】平成元年(1989)
https://dl.ndl.go.jp/pid/12739277/1/199
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「中共と日本」と題し三上昭夫氏から講演を伺い:化学機械部会【産業機械 (196)】昭和42年(1967-01)

【産業機械 (196)】昭和42年(1967-01)
出版者   日本産業機械工業会
出版年月日 1967-01
p1【産業機械 (196)】昭和42年(1967-01)
〔画像〕p1【産業機械 (196)】昭和42年(1967-01)
https://dl.ndl.go.jp/pid/3239621/1/1

  関西支部だより
◎化学機械部会(昭和41年12月16日)
化学機械部会を開催し、
「中共と日本」と題し
三上昭夫氏から講演を伺い、
続いて杉浦・森田前部会長を招き
年末懇親会を行なった。

産業機械(第196号 昭和42年1月号)
昭和42年1月15日 印刷
昭和42年1月20日 発行
発行所 日本産業機械工業会
    東京都港区芝公園21号地1番-5(機械振興会館)
    電話434局6821(代表)、6820(役員室)、8211(交換)
編集兼発行人 坂本武男
印刷所 有限会社 岸印刷所
    東京都中央区月島1丁目19番2号
    電話(531)0300・1951・1998
p69【産業機械 (196)】昭和42年(1967-01)
〔画像〕p69【産業機械 (196)】昭和42年(1967-01)
https://dl.ndl.go.jp/pid/3239621/1/69
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日本松柏学会長の三上昭夫氏の大の信者:須垣久作氏【富山県百人の財界人】昭和40年(1965)

【富山県百人の財界人】昭和40年(1965)
出版者   富山新聞社
出版年月日 1965
p1【富山県百人の財界人】昭和40年(1965)
〔画像〕p1【富山県百人の財界人】昭和40年(1965)
https://dl.ndl.go.jp/pid/2974152/1/1

  いつも笑顔で
  福徳円満な 須垣久作氏
   スガキ印刷工業社長
   富山ビルデイング社長
   富山県印刷工業会副会長
   明治四十年五月十三日生まれ

また日本松柏学会長の三上昭夫氏の大の信者で、
一年に一度大阪の産土神社の菅沼宮司や、
森天神宮の森田宮司、
美具久留御魂神社の宮司で、
楠正成十七代の子孫といわれる青谷氏ら
三人の宮司を招いて”神祭り“を奉仕している。
p103【富山県百人の財界人】昭和40年(1965)
〔画像〕p103【富山県百人の財界人】昭和40年(1965)
https://dl.ndl.go.jp/pid/2974152/1/103
昭和四十年十月十日発行
富山県百人の財界人
発行 富山新聞社
   富山市大手町五番一号
印刷 北国書籍印刷株式会社
頒価 七〇〇円
https://dl.ndl.go.jp/pid/2974152/1/212
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日本松柏学会会長三上昭夫氏を講師として思想政治研修【日本郷友連盟二十年史】昭54年(1977)

【日本郷友連盟二十年史】昭54年(1977)
出版者   日本郷友連盟
出版年月日 1977.3
p3【日本郷友連盟二十年史】昭54年(1977)
〔画像〕p3【日本郷友連盟二十年史】昭54年(1977)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13184058/1/3

  その十七 福井県支部
昭和四十一年度
本年度は日本松柏学会会長三上昭夫氏を講師として
思想政治研修を開始した外
特記すべきことはなかった。
十二月 九日 思想講演会 三上昭夫氏(五十名)
 二月 十日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)
 三月 九日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)

昭和四十二年度
本年度は前年に引きつづき、
三上昭夫氏による思想講演を励行した外
特記すべきことなし。
 四月 十日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)
 五月十三日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)
 六月 八日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)
 七月 七日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)
 八月 七日 思想講演会 三上昭夫氏(三十名)
p142【日本郷友連盟二十年史】昭54年(1977)
〔画像〕p142【日本郷友連盟二十年史】昭54年(1977)
https://dl.ndl.go.jp/pid/13184058/1/142
昭和五十二年三月 十日印刷
昭和五十二年三月十五日発行
日本郷友連盟二十年史 非売品
発行者 社団法人 日本郷友連盟
    東京都新宿区若葉一丁目二十一番地
    右代表者 有末精三
印刷所 勝美印刷株式会社
    東京都文京区小石川一丁目三番地七号
発行所 社団法人 日本郷友連盟
    東京都新宿区若葉一丁目二十一番地
    電話 四谷(三四一)四三八六
       四谷(三五三)二三四一
https://dl.ndl.go.jp/pid/13184058/1/240
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三上昭夫博士講演会を福井市孝顕寺で開催:昭和39年9月1日【日本郷友連盟十年史】昭和42年(1967)

【日本郷友連盟十年史】1967
出版者   日本郷友連盟
出版年月日 1967
p3【日本郷友連盟十年史】昭和42年(1967)
〔画像〕p3【日本郷友連盟十年史】昭和42年(1967)
https://dl.ndl.go.jp/pid/9545533/1/3

昭和三十九年度
九月一日
三上昭夫博士講演会を福井市孝顕寺で開催、五〇名参加。
p195【日本郷友連盟十年史】昭和42年(1967)
〔画像〕p195【日本郷友連盟十年史】昭和42年(1967)
https://dl.ndl.go.jp/pid/9545533/1/195
昭和四十二年一月二十五日印刷
昭和四十二年二月 一 日発行
日本郷友連盟十年史 非売品
発行者 社団法人 日本郷友連盟
    東京都新宿区若葉一丁目二十一番地
    右代表者 塩沢清宣
印刷所 株式会社 上野印刷所
    東京都墨田区緑町一丁目十番地
発行所 社団法人 日本郷友連盟
    東京都新宿区若葉一丁目二十一番地
    電話 四谷(三四一)四三八六
       四谷(三五三)二三四一
https://dl.ndl.go.jp/pid/9545533/1/310
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三上昭夫 日本松柏学会 京都市下京区仏光寺町高倉西入【日本国家主義団体名鑑】昭和38年(1963)

【日本国家主義団体名鑑】昭和38年(1963)
著者    荒原朴水 著
出版者   日本文教新報社
出版年月日 1963序
p1【日本国家主義団体名鑑】1963
〔画像〕p1【日本国家主義団体名鑑】1963
https://dl.ndl.go.jp/pid/3032565/1/1

  [言論機関]
民声新聞  吉村法俊  日本清澄会
東京都中央区銀座五ノ二
https://dl.ndl.go.jp/pid/3032565/1/66

 全日本国家主義運動団体役員名鑑(五十音順)
https://dl.ndl.go.jp/pid/3032565/1/120
柴田金三郎  国民運動社
京都市伏見区深草東藪ノ内四六
https://dl.ndl.go.jp/pid/3032565/1/142
三上昭夫   日本松柏学会
京都市下京区仏光寺町高倉西入
p164【日本国家主義団体名鑑】1963
〔画像〕p164【日本国家主義団体名鑑】1963
https://dl.ndl.go.jp/pid/3032565/1/164
日本国家主義団体名鑑
著 者 荒原朴水
    東京都板橋区常盤台四ノ七
    電話(九三三)三〇四五番
編 纂 大日本国民党
    機関紙 日本社
    東京都台東区車坂二二 小泉ビル
    電話(八四一)六二九一番
印刷者 丸田順康
印刷所 日本文教新報社
    東京都新宿区西大久保二ノ二七八
定価 三千円(送料共)
https://dl.ndl.go.jp/pid/3032565/1/179
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blog[小野一雄のルーツ]改訂版
2024年11月13日10:15
日本国家主義団体-右翼団体の現勢力
「京都府」昭和三十八年現在【大右翼史 増補】1974
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